スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

【DQMSL】バハムートチャレンジ

DQMSL41.png

後数日でFFBEとのコラボ期間も終わりです。
グングニル+7を目指してバハムートチャレンジに日々挑んでる人も居るかと思われます。
ただまぁ、結構な高難易度で、そこそこ運も絡んで来るので失敗する事も多いクエストです。

もうこれだけ日が経ってるわけですから、最適解と言われてる構成は知れ渡ってると思います。
恐らく最もバランスに優れてるのが

ドレアム2体(絶技+3 火力)
新生ブラナイ or グレイナル(ボミエ系特技)
マジックバリア役(新生プチガ等)
ヒーラー(理想は馬☆4かホイミン☆4)

この布陣ですよね。
逆に言うと、これ以外の要素が入ると難易度がグッと跳ね上がります。
ある程度汎用性の効く枠はマジバリ役ですが、これでも誰でも良いというわけではないですからねぇ

カンガタとかデスピサロとかの参戦率も高かったですが、この二体は特に何がしたいか分からないモンスターです。
高確率で解散される(というか、私はこの二体が居たら退出する)と思うので、使うのは自重すべきです。



DQMSL43.png

火力枠は文句なくドレアムというか、ドレアム以外は火力枠として今回は見なされないと思います。
自分のドレアムは残念な事に☆が重なってないのですが、最低限の絶技+3で火力を維持させてます。
逆に、いくつか☆が重なってても絶技+3にしてないドレアムは火力出てないなぁという印象でした。
絶技+3を確定で作る方法は既に確立されてるので、ドレアム持ってる人はサボらずにキチンと作るべき。

後は種を与えて攻撃力の底上げをし、冒険者の剣に斬撃3%を付けて火力の補助とMP回復を確保した感じです。
あ、当然ですが絶技+3にした上で☆を重ねてるドレアムが居ると自分なんぞ足元にも及ばないと実感しますw



DQMSL44.png

マジバリ枠。私は新生プチガ使ってました。
この枠には高確率でギルガメッシュが入ってきますが、ギルガメッシュは微妙と言い切って良いかと思います。
要は補助枠として期待されてるわけですが、ギルガメはシェルガを使った後はみだれうちぐらいしかする事がなく、補助枠として見た場合はかなり微妙です。

参加した中でやはり優秀だと思ったのが新生プチガと、新生ファンタズマですかね。
プチガはマジバリの他にバイシオンで、ドレアムの火力補助が可能なのと、事故死した時の天使の歌声。
自身の火力もそこそこなので、補助終わった後のホリラはギルガメ程度の火力は出ます。
ギルガメが出来る事はプチガで基本出来て、それ以上のバイシオン補助があるわけです。
加えてプチガも無課金モンスターなのがギルガメッシュ要らないと言われる最大の理由じゃないですかね。

新生ファンタズマにマジバリ覚えさせてる場合の利点は、ドレアムのMP補助が同時にこなせる点ですよね。
バハムートのHPを削りきる前にドレアムのMP切れるのは日常茶飯事なので、最後まで絶技を途絶えさせる事なく打たせる事が可能なマホアゲルは前回の竜王チャレンジでも優秀なのが実証されてますが、今回も例に漏れずだったと思います。



DQMSL42.png

ヒーラー枠。私は勿論、トワイライトメア☆4のベホマラー+3で参加。
バハムートのみだれうち+追撃でかなりHP削れるので、回復のコツ持ちでの参戦は必須かと思います。
☆を重ねてない馬の参加とかも結構見ますが、☆が重なってないなら落としなくホイミン☆4使った方が良いですね。
☆重ねて耐久を少しでも上げておかないと、ヒーラーが速攻でダウンしてそのまま瓦解、という事が多々ありました。

ホイミンは最初微妙だと思ってましたが、ホイミンは速度が遅いおかげで行動が最後になり易く、攻撃の連携が途切れ辛いという利点がありますね。


ボミエ枠は特に☆が無く特技にプラスが付いてなくも必要な機能は満たすので特に言う事はないですかね。
私自身、グレイナルは持ってなくてブラナイはまだ新生してないから使ってないというのもありますが。
残り数日、まだグングニル+7になってない人は引き続き頑張って下さい。





[ 2016/07/15 18:53 ] DQMSL | TB(0) | CM(0)

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://feier2526.blog.fc2.com/tb.php/515-0dcef337









上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。